2015年11月27日

そろそろ冬支度

 ここ数日で、急激に気温が下がり、風が冷たくなってきた。
 ついこの間まで最高気温20℃あったので、衣替えというか、冬への準備に完全に出遅れたあたし。 家にいても、「おや、なんだか寒い感じが」と思えば、部屋着が長袖なんだけれども生地が薄いやつ。 まったく冬仕様ではないものを重ね着してみても効果はないのであった。
 あわてて、冬物っぽい生地の服を洗濯。 来週から仕事に着ていく服を準備せねば。
 そして上着はどうしよう。 コートを着るほどではないけれど、手袋と巻物の準備はしておいた方がいいだろう。
 あぁ、リビングのパネルヒーターのところに本が積んである・・・あれも片づけないといざ暖房が使いたいとき使えない・・・。 この土日は、冬支度にあてようと思います。

ラベル:季節もの
posted by かしこん at 23:59| Comment(4) | TrackBack(0) | 体調 好不調の波 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは <img src="/image/emoji/00.gif" border="0"><br>
<br>
急に寒くなったので<br>
おっしゃるように服装が付いて行けてません <img src="/image/emoji/47.gif" border="0"><img src="/image/emoji/113.gif" border="0"><br>
<br>
体調を崩している人も多いので<br>
お気をつけくださいね <img src="/image/emoji/103.gif" border="0"><br>
<br>
Posted by たかし at 2016年12月04日 13:16
たかしさま<br>
<br>
おはようございます<img src="/image/emoji/00.gif" border="0"><br>
そうなんですよねぇ、急に気候・季節が変わると困ってしまいますよね<img src="/image/emoji/113.gif" border="0"><br>
<br>
ついこの前までインド綿のシャツを着ていたのに、いまはフリースの<br>
パーカーを着ている不思議。<br>
段階を踏んでもらえればもう少しちゃんと準備ができたのに・・・です。<br>
<br>
ご心配ありがとうございます。<br>
たかしさまもお気をつけてくださいね。
Posted by かしこん at 2016年12月04日 13:16
かしこんさん、こんにちは。<br>
数日前から急激に寒くなりましたね。<br>
<br>
金曜朝、あられによる突然の積雪、<br>
慌てて昼に車2台分のタイヤ交換に行ってきました。<br>
タイヤを積み、また片付け、腰が痛い・・・・<br>
<br>
いつも11月に初雪が降るんですが、<br>
今年は木曜の夜に少しあられが降り、<br>
翌金曜朝に大粒のあられでみるみる道路は真っ白に。<br>
大粒だから溶けなくてどんどん積もり、<br>
圧雪されてどんどん路面がリンク状態になり、<br>
ほとんどの車が「明日タイヤ交換の予定だったのにー」と思いながら<br>
ノーマルタイヤでトロトロ運転していたことと思います。<br>
初めての雪で瞬間にアイスバーンなんてのは、<br>
長いこと経験ありませんわ。怖かった(ToT)<br>
<br>
ところで先週から時間ができたので、<br>
買い溜めてた翻訳ミステリ&SF読みすすめてます。<br>
数冊続けて読むと性に合わない翻訳というものが<br>
はっきり分かってきますね。<br>
ある訳者さんの文が読みにくくて読みにくくて。<br>
その本結構期待していただけに、面白く読めないことが残念でした。<br>
読むのにすごく時間がかかりました〜。
Posted by みこ at 2016年12月04日 13:16
みこさま<br>
<br>
こんばんは<img src="/image/emoji/00.gif" border="0"><br>
ほんと、一気に冬がやってきた感じですね。<br>
タイヤ交換のタイミングってほんと難しいですよね。<br>
早めにやっておいたら、意外に降らなかったり・・・でも<br>
油断したらとんでもない目に遭うし(妹談)。<br>
おつかれさまでした。<br>
身体を冷やさないように気を付けてくださいね(私いま、<br>
ちょっと厄介なことになっています)。<br>
<br>
外国の小説はそこが難しいですよねぇ、訳者さんとの相性問題。<br>
原語で読めるのがいちばんいいのでしょうが、なにしろこちらの<br>
語学力が・・・<img src="/image/emoji/113.gif" border="0"><br>
そうすると好きな訳者の方の本を探すという逆転現象も起こります。<br>
<氷と炎の歌>も第4部から訳者の方が変わったので(理由はもう<br>
ちょっと複雑ですが)、結構時間がかかりました。<br>
結局は“慣れ”なんだと思いますが・・・日本人作家でも文体に<br>
違和感ある人いたりしますから、翻訳ものは余計差異が大きいですよね。<br>
だから好きな訳者さんは貴重なんですが・・・だから永井淳さんや<br>
浅倉久志さん、東江一紀さんみたいに急になくなられると、ショックが<br>
大きくて。お気に入りの作家だけではなく、翻訳者の方々の年齢も気に<br>
なるようになってきました。
Posted by かしこん at 2016年12月04日 13:16
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