2013年09月13日

タイムアウトの連続



 今朝、いつものようにブロガリにログインしたのだが・・・。



 大量の迷惑トラックバックがきていて、まずそれを削除した。



 すると、<タイムアウト>と言われる。



 えっ、ログインして2・3分たったかどうかなのに



 再度ログインし、迷惑トラックバック管理でアドレス拒否指定をした。



 そしたらまた、<タイムアウト>。 しかも拒否指定作業が完了していなくて、同じことを



もう一度する。 そうすれば今度は<見つかりません>。



 写真をアップロードしても、一個一個の動作のたびにタイムアウトされ、あたしもいらっと



してきたし時間もなくなるし・・・で、あきらめて閉じました。



 そんなわけで、本日帰宅後にこうしてアップする次第。



 ブロガリ設定における<タイムアウト>の概念がよくわからない・・・。


この記事へのコメント
かしこんさん、おはようございます。<br>
<br>
最近私も同じことを経験しています。<br>
やはりシステム障害の一環でしょう。<br>
<br>
ところで話は違いますが、コメディーはお好きではありませんか?<br>
私は結構好きで、The BirdcageやHouseguestは永久保存版です。
Posted by コドモ・ドラゴンの父 at 2016年12月04日 13:14
コドモ・ドラゴンの父さま<br>
<br>
こんばんは。<br>
タイムアウトにまったくならないときもあるんですよね(映画の記事は<br>
まとめるのに一時間ぐらいかかったりしているので)。<br>
なのに数分で言われることがあると・・・「はい?」ってなってしまいます・・・。<br>
<br>
コメディ、好きですが・・・お国柄や個人による笑いのツボの違いがあるので<br>
難しいなぁ、と思います。<br>
“The Birdcage”は『Mr.レディ、Mr.マダム』のリメイク版でしょうか?<br>
残念ながら“Houseguest”は存じ上げないので詳細を教えていただけると<br>
うれしいです。<br>
子供の頃、金曜ロードショーなどで見て好きだったのは『大逆転』で、<br>
それからダン・エイクロイドものを追いかけました。『刑事コロンボ』好きの<br>
影響でピーター・フォークにはまり、『グレート・レース』や『あきれたあきれた<br>
大作戦』なんかが繰り返し見ていた映画です。<br>
あと、『モンティ・パイソン』に影響を受けた人たちの笑いを見て育った部分も<br>
あるので、イギリスのコメディはわりと好きです。<br>
最近はシリアスっぽい映画の中にさらりと挿入されているコメディ要素を<br>
見つけるのがすごく楽しいです(他の誰も気づかない場合がありますが)。
Posted by かしこん at 2016年12月04日 13:14
かしこんさん、おはようございます。<br>
再度おじゃまします。<br>
&quot;The Birdcage&quot;はそれです。登場する役者さんが全員芸達者で、笑いが止まりません。<br>
&quot;Houseguest&quot;は、黒人のコメディアン、シンバットが詐欺師の役を演じます。別人に成りすまして善良な白人(フィル・ハートマン)の家族に取り入るのですが、シンバットが引っ掛けようとすると、フィル・ハートマンは何でも善意にとらえる、その駆け引きが絶妙でした。<br>
ワインのテイスティングにこだわるマニアをおちょくった場面とか、とにかく面白さ満載です。<br>
<br>
イギリス人のユーモア・センスって、確かにシニカルで独特なものがありますよね。<br>
モンティー・パイソンは私も大好きです。ジョージ・ハリスンとも親交を深めていたので着目していました。<br>
第一次大戦の戦場ドキュメンタリー風で、最高のジョークを武器にするという作品が忘れられません。<br>
ロンドン・オリンピックの閉会式にもエリック・アイドルが出てましたよね。
Posted by コドモ・ドラゴンの父 at 2016年12月04日 13:14
コドモ・ドラゴンの父さま<br>
<br>
おはようございます。<br>
教えていただいてありがとうございます。ちょっと調べてみますね。<br>
思い出しました、『ペテン師とサギ師〜だまされてリビエラ』も大好きでした<img src="/image/emoji/01.gif" border="0"><br>
やはり大事なのはまず脚本、次にキャスティングですね。演じる方々が素晴らしければ、<br>
ちょっとした笑いも大きなものに変わるし、忘れがたい記憶になりますね!
Posted by かしこん at 2016年12月04日 13:14
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